DONUT



DONUTの沿革


ロックンロールの物語をレコードするDONUT

単行本『ロックンロールが降ってきた日』にはロックンロールによって人生を変えたミュージシャンの15の物語が収録されています。音楽の価値が軽んじられるデジタル時代に、音楽を初めて体験したときのワクワクやドキドキした思いを蘇らせようと、この本をつくりました。そしてたくさんの読者のみなさんから支持されました。そこで、もっとロックンロールの面白さや楽しさを照らすために、ロックンロールの物語を記録(レコード)する本(ムック)をつくろうと決心しました。それがDONUTです。名称については、ドーナツ盤(7インチシングル)という意味と「飽食の果ての飢餓感からロックンロールは生まれる」という甲本ヒロトの言葉からヒントを得て、DONUTと命名しました。

9冊のDONUT

DONUT vol.1ではあるライブハウスの終焉を記録。vol.2ではTHE BIRTHDAYの日本武道館公演を徹底的に追いかけました。vol.3ではカッコいいライブはなんてカッコいいんだろう、というテーマの下、ザ・クロマニヨンズのライブ・フォト・ドキュメンタリーを掲載。vol.4では池畑潤二プロデュースのステージ@ARABAKIを通して、ルースターズ・リスペクト号を作りました。vol.5は初期ドレスコーズの総括を、vol.6では浅井健一のソロ・アルバムを写真とキーワードで解体するという試みを行いました。vol.7はザ・ピロウズの25周年にスポットを当てた1冊を、vol.8(正確にはスペシャルイシュー)はコレクターズのコンサート・プログラムとして&20枚目のオリジナルアルバム発売記念に過去作品を振り返りました。vol.9はカセットテープの特集を組みました。

雑誌からウェブメディアへ そして編集プロダクション・チームへ

現在、DONUTは雑誌メディアからウェブメディアを中心に展開。WEB DONUTにインタビューや記事を掲載しています。またDONUTチームで音楽を中心にした編集プロダクション・チームを編成。単行本やツアー・パンフ、ムックなどの編集を請け負っています。

DONUT VOL.10 について by DONUT編集部

<B4版・オールカラー・32p、コンセプトはイマジネーション>
『DONUT vol.10』が完成しました。これまで単行本、雑誌、WEB、イベント、フリーペーパーなど様々なメディアで活動してきましたが、本誌の発行は約5年ぶりとなります。DONUTは単行本『ロックンロールが降ってきた日』を経て、ロックンロールの輝きを照らすミュージシャンの存在と音楽を、メディアとして照らそうと、2012年に第1号が誕生しました。そして、昨年から続くコロナ禍を過ごすなかで、改めて当初の創刊意義を胸に「新たなDONUT」をつくりたいと思いました。例えばインタビューにしてもライブリポートにしてもWEB版DONUTで事足りています。それを紙でやる意味をなかなか見いだせませんでした。紙でやるのであれば、WEBでは表現できないことをやりたい。WEBで表現できないこととは「遊び心」だと思いました。「新たなDONUT」とは遊び心のあるDONUTでないと面白くない。そこが立脚点になりました。そこでまず今までのA4・80pのスタイルを捨てることにしました。最初に思いついたのはA1ポスターサイズの表面がDONUTの表紙で、裏面が全部文字のポスター型マガジンでした。これはDONUT編集部で編集させてもらったRIZEの日本武道館公演で配布したポスター型マガジンがヒントになりました。そのアイディアが固まろうとしたときに、40年前、サンタナやスタンリー・クラークらが参加した「ライブ・アンダー・ザ・スカイ」のコンサート・パンフレットのようなものも面白いのではないか、という意見が出ました。そこにはよくありがちなライブ写真ではなく、イラストレーションを多用した大胆なデザインで構成されていて、それこそ遊び心に溢れていました。そこで新しいDONUTはB4・オールカラー・32pのパンフレット型のスタイルにし、写真や図版を大胆に構成することにしました。これならWEB版DONUTと区別化できるし、紙ならではの遊び心も表現できると考えました。写真や図版を大きくデザインすることで、WEBでは得られない高揚感と、より刺激的なイマジネーションを得ることができるはずです。

<FSCの森林認証を受けた紙を使用>
最初はステッチでとめないで新聞形式にするつもりでした。ところが紙と印刷の相性で新聞的な風合いが得られず、製本ギリギリの段階でステッチを選択し、パンフレット形式にすることにしました。紙の選択を誤ったのかというとそうではなく、むしろ紙にこだわったからこその結果です。今回のDONUTは「FSCの森林認証」を受けた用紙を使用しました。FSC認証とは、適切に管理された森林からの原材料で生産されている紙のことです。森林の管理状況やそこでの労働環境、さらには印刷会社まで審査の対象となり、その審査を通ったところのみが扱える紙です。次号はどうするかまだわかりませんが今号はSDGsの観点からも、この紙で作ってみたかったのです。手触りこそ硬い印象になりましたが、あえてこういう挑戦をやってみてよかったと思っています。

<販売価格について>
いつも頭を悩ませるのが販売価格です。今回もDONUTはノー広告です。いつものようにDONUT編集部の2人とデザイナーがZINEを作るようにして作り上げていったのですが、けっきょく経費は今までのDONUTと同じくらいかかってしまいました。どう転んでも1100円(税込み)でないと採算が合いません。「DONUTをZINEと考えれば妥当なのでは?」とデザイナーは言うのですが、こればかりは正直、なんとも言えません。そこで今回は、ECサイトで600円(税込み)で販売する予定の3種類のポストカードとステッカーを本誌につけることにしました。このポストカードとステッカーはDONUTの誌面からインスパイアされて作ったもので、DONUTからのメッセージを込めています。

<なぜアマゾンで先行販売するのか?>
B4のパンフレット型DONUTの編集をすすめるうちに新たな問題にぶつかりました。それは送料です。DONUTを硬めのケース封筒に入れて送るとなると、送料だけで510円かかってしまうことが判明しました。クリックポストやネコポスなど便利で安い郵送方法がありますが、いずれもA4サイズまでの対応で、B4を安く送る方法がありません。第三種郵便にすると安く送れますが、DONUTは不定期刊なので適応されません。これ以上、読者の皆様に金銭的負担をかけるのはよくないと思い、まずはアマゾンで先行販売することにしました。後日、レコードショップなどで直接取り引きができる店舗(取次や流通を通さなくていいところ)を開拓していこうと思っています。取次を通さないので一般書店では入手できません。とはいえ、今回も限定部数を作るのが予算的限界ですので、アマゾンで品切れになった場合、それで販売は終了します。

<表紙はチバユウスケ>
10冊目のDONUTはThe Birthdayから始まります。WEB版DONUTに掲載した、最新作『サンバースト』について語ったチバユウスケ&クハラカズユキのインタビューをあえて再掲しました。内容は同じですが、アーティスト写真やジャケット写真を大きくデザインすることによって、WEB版DONUTよりも、よりイマジネーションを掻き立てられる誌面になっています。そして紙のDONUTの独自企画として「チバユウスケが紹介するドーナツ盤10枚」を掲載。撮り下ろしのインタビューを収録しました。写真は横山マサトが撮影したチバユウスケのカットをB4サイズで大胆に展開。今までのDONUT以上に刺激的なビジュアルになっています。またDONUTとは縁が深い写真家の石井麻木が東日本大震災以降、東北の人たちと歩んできた軌跡をインタビュー。写真は、写真集『3.11からの手紙/音の声』のなかからほんの一部を掲載させてもらいました。全国で展開している写真展の一助になればと思っています。そして紙のDONUTを作るのであれば、モノ作りに情熱を傾けるミュージシャンに取材したいと思い、THE COLLECTORSの加藤ひさしに登場してもらいました。先ごろ、7インチレコード13枚組&DVDというボックス・セット『13 VINYL SINGLES』をリリースした彼らですが、ジャケットやボックスができるまでの悪戦苦闘の全貌を公開します。他にも期待のバンドたちに「今お気に入りのアナログレコード」を紹介してもらったり、2021年の象徴としてShojonoTomoのマスクを紹介。洋楽への橋渡しとしてDONUT編集部の上半期のプレイリストを掲載するなど。イマジネーションをドライヴさせるような誌面を目指しました。たった32pという少ない頁数の本ですが、このなかに80pのDONUTに匹敵するくらいの広がりを感じていただければ幸いです。(敬称略)(DONUT編集部)

DONUT vol.10
2021年8月8日(日)リリース/B4・オールカラー・32p・ポストカード(3種類)+ステッカー付(※「ポストカード3種類+ステッカー」は、後日、ECサイトにて税込み600円で別売りします)/1100円(本体1000円+税10%)
チバユウスケ&クハラカズユキ『サンバースト』 インタビュー/チバユウスケ 録りおろしインタビュー:チバユウスケが紹介するドーナツ盤10枚/石井麻木『3.11からの手紙/音の声』の10年/「I LIKE THIS VINYL SUMMER 2021」:明智マヤ(THE ティバ)・ヤマモトユウキ(錯乱前戦)・chamicot(ステレオガール)・ヨシダレオ(SULLIVAN’s FUN CLUB)・Johnathan Sullivan(Johnnivan)/「HOW TO MAKE RECORD JACKETS」THE COLLECTORS 加藤ひさしインタビュー/ShojonoTomoのマスク/EDITOR’S PLAYLIST(JANーJUN 2021)


<<購入方法1〜Amazonで購入>>
■ アマゾンで先行販売中>>こちらをクリックするとAmazonの販売サイトへジャンプします(別ウインドウで開きます) 注意: Amazonの配送方法のデフォルトが「置き配」になっています。置き配が心配な方や宅配ボックスがない方はお申し込みの際に「受け取り」指定に変更してください。
■Amazon


<<購入方法2〜ディスクユニオンで購入>>
■ ディスクユニオンで購入>>こちらをクリックするとディスクユニオンの販売サイトへジャンプします(別ウインドウで開きます)


<<購入方法3〜& THE NOTEで購入>>
■ & THE NOTE(8/20よりナワシロスタンド にて毎週金曜10:00-16:00営業)>>東京都世田谷区代田1-33-15 シェアカフェ「ナワシロスタンド」内

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>> amazon.co.jpで購入希望の方は表紙をクリックしてください。

DONUT VOL.9

DONUT vol.9 特集:カセットテープ・イズ・ノット・デッド 表紙:峯田和伸
2016年12月9日(金)リリース/A4/80p/1,000円+税
峯田和伸が語るカセットテープ愛とは?/峯田和伸が選ぶマイ・フェイバリット・カセット・コレクション(40選)/カセットテープ専門店・中目黒waltz角田太郎x峯田和伸 対談/ましまろ、曽我部恵一が語る「新作をカセットテープでリリースする理由」/甲本ヒロト(ザ・クロマニヨンズ)「このテープを聴けば甲本ヒロトってこういうことかってよくわかる」/浅井健一「カセットデッキがある風景」/ワタナベシンゴ(THE BOYS&GIRLS)「人生を変えたカセットテープ」/24人のアーティストが作ったミックステープ:浅井健一/伊藤陵太郎(Crampton)/イノクチタカヒロ(hotspring)/歌王子あび(ベランパレード)/カタヤマヒロキ(Droog)/甲本ヒロト(ザ・クロマニヨンズ)/George(MOP of HEAD)/曽我部恵一(サニーデイ・サービス)/タカイリョウ(the twenties)/高田風(Walkings)/タカハシヒョウリ(オワリカラ)/但野正和(最終少女ひかさ)/中野ミホ(Drop's)/ビートりょう(THE BOHEMIANS)/平田ぱんだ(THE BOHEMIANS)/古市コータロー(ザ・コレクターズ)/逸見亮太(myeahns)/ホリエアツシ(ストレイテナー)/Mr.PAN(THE NEATBEATS)/峯田和伸(銀杏BOYZ)/百々和宏(MO'SOME TONEBENDER)/山﨑彩音/りょーめー(爆弾ジョニー)/ワタナベシンゴ(THE BOYS&GIRLS)/Mr.PAN(THE NEATBEATS)「BACK TO THE “mono”」ほか
<購入方法>
>>amazonで購入
>>STUDIO M.O.G.SHOPで購入 (DONUT FREE付)
>>中目黒Waltzでも販売中

DONUT ザ・コレクターズ TOUR BOOK(VOL.8)

DONUT vol.8 ザ・コレクターズ・ツアーブック2014(2014年7月21日発売)DONUT編集部が「キング・オブ・モッド」の名にふさわしい最強のツアー・パンフを作りました。2014年7月21日、DONUTスペシャル号としてライブ会場と、どうしてもライブに参加できない方のためにアマゾン、コレクターズのオフィシャル通販サイトで販売します。内容●写真家・新保勇樹、渾身のライブ・ショット36ページ。「5月30日赤坂ブリッツ・フォト・ドキュメンタリー」●2014年のライブを振り返る、加藤ひさし、古市コータロー、阿部耕作ソロ・インタビュー●ツアーのサポート・メンバー鈴木淳、山森JEFF正之インタビュー●最新アルバム『鳴り止まないラブソング』1万字インタビュー(加藤ひさし×古市コータロー)●ザ・コレクターズの過去19枚のオリジナル・アルバムのコンセプトや背景が手に取るようにわかる1万5千字に及ぶモノローグ。「ザ・コレクターズ オリジナル・アルバム・バイヤーズガイド by 加藤ひさし」●阿部耕作の「ロックンロールが降ってきた日」、ツアーに来てくださった皆さんへのメッセージなど、ツアー・パンフの常識を超えた濃密な内容を80ページに凝縮。会場・ファン・クラブは特別価格¥1,500(税込み)。Amazonでは定価¥1,620(税込み)で販売。数に限りがありますので売り切れの際はご容赦ください。/A4判80ページ 送料無料。

DONUT VOL.7

DONUT vol.7(2014年10月22日発売)the pillows 25th Anniversary Issue 45p 特集/ 25 Questions About 25 Years〜山中さわお・真鍋吉明・佐藤シンイチロウに訊くピロウズの25年間 / ピロウズ25周年記念ライブ・リハーサル・ショット / About A Rock'n'Roll Band〜山中さわおが語る活動休止からニュー・アルバムまで / バスター君を見ないで描こう / Like It!〜ピロウズの3人がお気に入りのアイテムを持ち寄りトーク・セッションを展開 / 石井麻木による撮り下ろし写真多数 / フジロック特別対談〜池畑潤二×TOSHI-LOWが語るルート17ロックンロール・オーケストラ / DONUT pix:go!go!vanillas・テクマクマヤーンズ・THE BOHEMIANS / ロックンロールが降ってきた日〜バーリー・カドガン(リトル・バーリー) / 3.11からの手紙 / MEET THE BEATLES〜SCOOBIE DO / 中津川 THE SOLAR BUDOKAN / MR.PAN連載 ほか/A4判80ページ 送料無料。

DONUT VOL.6

DONUT vol.6(2014年7月9日発売)表紙・巻頭特集50ページ! 浅井健一「A day in the life」。ニュー・アルバムの収録曲からピックアップした1 ワード、1 フレーズについて、浅井健一と対話式インタビュー、イラストレーション、そして石井麻木 撮り下ろし「ある日のフォトドキュメンタリー」などによってニュー・アルバム『Nancy』の物語を紡ぎました。●Kenichi Asai「A day in the life」特集:浅井健一(撮り下ろし写真:石井麻木)/前作から『Nancy』までの近況インタビュー/「1ワード、1フレーズ」……ニュー・アルバムの収録曲からピックアップした1 ワード、1 フレーズについて、浅井健一と対話式インタビュー「人生」「ヒーロー」「素敵な午後」「不思議」「発明家」「桜」「奇麗」「君をさがす」「ロックンロールの法則」「生まれた街」/浅井健一のLike it !/特集によせて●DONUT pix:EXPLOSION「写真とテーマで綴るバンド紹介」hotspring、Drop’s、爆弾ジョニー●ロックンロールが降ってきた日「1 曲の音楽で人生を変えた人たちの物語」ウィルコ・ジョンソン●DONUT[ROLL]/COLUMN:怒髪天/COLUMN:The Birthday/連載:「MEET THE BEATLES」第5 回めのゲスト:カタヤマヒロキ(Droog)/DONUT LIFE:開催目前! 池畑潤二に訊くフジロックの魅力/連載:眞鍋MR.PAN崇(THE NEATBEATS)PRESENTS「BACK TO THE“mono”」/「今月のLike it !」編集者によるコラム/A4判80ページ 送料無料。

DONUT VOL.5

DONUT vol.5(2014年1月31日発売)表紙:ドレスコーズ巻頭特集42p:ドレスコーズ、誕生から2年を辿る/ドレスコーズ・メンバー全員に6時間インタビュー/ドレスコーズ撮りおろしフォト:石井麻木/ドレスコーズのLike It/渋谷クラブクアトロの25年:クラブクアトロ最多出場バンド、ザ・コレクターズ加藤ひさし&古市コータローvs渋谷クラブクアトロ高橋店長トークセッション/渋谷クラブクアトロ25年の主な出演者インデックス/渋谷クラブクアトロ25周年記念イベントフォト/ライブレポート:プライマル・スクリーム/インタビュー:モーサム・トーンベンダー、ザ・クーピーズ/DONUT LIFE:フジロック・フェスティバル体験記/DONUT LIFE:中津川THE SOLAR BUDOKANが示した未来へのアクセル/MEET THE BEATLES:近藤智洋/BACK TO THE MONO:MR.PAN(ザ・ニートビーツ)/Like It:編集部のコラム/DONUTは一般書店では取り扱っていません。送料無料。

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DONUT VOL.4

DONUT vol.4(2013年7月10日発売) 表紙:BIG BEAT CARNIVAL A GO GO 巻頭特集48p:BIG BEAT CARNIVAL A GO GOフォト・ドキュメント、ARABAKI ROCK FEST.菅真良インタビュー、池畑潤二×大江慎也×百々和宏 特別鼎談、音楽評論家・今井智子「ルースターズ再検証」、イノクチタカヒロ「ルースターズの遺伝子」、出演者コメント、ARABAKI ROCK FEST.ルポ/インタビュー:Droog、つしまみれ/特集:WEEKEND LOVERS/MEET THE BEATLES:田中和将(GRAPEVINE)/DONUT LIFE:なぜアナログレコードを聴くのか?/BACK TO THE MONO:MR.PAN(ザ・ニートビーツ)/Like It:編集部のコラム/DONUTは一般書店では取り扱っていません。送料無料。

DONUT VOL.3(SOLD OUT)

DONUT vol.3(2013年3月30日発売) 表紙:ザ・クロマニヨンズ(甲本ヒロト+真島昌利)巻頭特集25p:甲本ヒロト&真島昌利:TALKING ABOUT VINYL RECORDS/ザ・クロマニヨンズ 2013.3.6 渋谷O-EAST LIVE PHOTOS/ロックンロールが降ってきた日:志磨遼平(ドレスコーズ)、石橋凌/インタビュー:ギターウルフ(セイジ)、ACIDMAN(大木伸夫)、倉内太、Drop’s(中野ミホ+小田満美子)/OVERSEAS:ウィルコ・ジョンソン 2013.1.10 南青山レッド・シューズ LIVE PHOTOS/MEET THE BEATLES:加藤ひさし(ザ・コレクターズ)/DONUT LIFE:なぜ私はフジロック・フェスティバルへ行くのか?(本誌編集長・秋元美乃)/BACK TO THE MONO:MR.PAN(ザ・ニートビーツ)/Like It:編集部のコラム/DONUTは一般書店では取り扱っていません。<THANK YOU,SOLD OUT>

DONUT VOL.2

DONUT vol.2(2013年1月30日発売) 表紙:The Birthday 巻頭特集20p:The Birthday TOUR 2012『VISION』日本武道館公演 ●2012.12.19 VISION 日本武道館公演フォトドキュメンタリー/ロックンロールが降ってきた日●TOSHI-LOW(ブラフマン)/ロング・インタビュー●浅井健一●ドレスコーズ●山中さわお●加藤ひさし×古市コータロー(ザ・コレクターズ)/ニューカマー●りょーめー(爆弾ジョニー)●ジョージ(Mop of Head)/MEET THE BEATLES●ROY(ザ・ボゥディーズ)/東北ライブハウス大作戦●西片明人/Back to "mono"●眞鍋MR.PAN崇(ザ・ニートビーツ)/DONUTは一般書店では取り扱っていません。送料無料。

DONUT VOL.1(SOLD OUT)

DONUT vol.1(2012年10月23日発売) 表紙:池畑潤二/浅井健一/チバユウスケ 巻頭特集42p:ARABAKI BLUES produced by JUNZI IKEHATA●池畑潤二・浅井健一・チバユウスケ対談●アラバキ・ロック・フェス 菅プロデューサーインタビュー●7.1 LAST ZEPP SENDAIフォトドキュメンタリー●参加ミュージシャンからのコメント(池畑潤二/花田裕之/石橋凌/浅井健一/チバユウスケ/百々和宏/ヤマジカズヒデ/井上富雄/渡辺圭一/クハラカズユキ/ヤノ)ロックンロールが降ってきた日●ビートりょう(ザ・ボヘミアンズ)●百々和宏(モーサム・トーンベンダー)TOPICS●イノクチタカヒロ(hotspring)×カタヤマヒロキ(Droog)対談●須藤寿GATALI ACOUSTIC SET●加藤ひさし×古市コータロー(コータロー・アンド・ザ・ビザールメン)対談●MR.PAN(ザ・ニートビーツ)/DONUTは一般書店では取り扱っていません。<THANK YOU,SOLD OUT>

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DONUTの購入方法(書店ではお買い求めになれません)

アマゾンでの購入

amazonでの購入を希望される方は、上記のご希望の号の表紙画像をクリックしてください。アマゾンのサイトへジャンプします。

STUDIO M.O.G. SHOPでの購入

STUDIO M.O.G. SHOPは編集部直営ショップです。お支払い方法は<クレジットカード><コンビニ払い><銀行振込>の3種類です。ガラケーには対応していません。STUDIO M.O.G. SHOPで購入された方には過去のフライヤーやDONUT FREE、ポストカードなどの中から1点オマケを封入します(オマケは選べません)。

>>お申し込みはこちらをクリックしてください。

CDショップでの購入

タワーレコード各店およびオンラインショップ→くわしくはこちらをクリック

HMV各店およびオンラインショップ→くわしくはこちらをクリック

ブックユニオン各店→くわしくはこちらをクリック

※お取り扱いがない店舗もありますので、必ずお問い合わせの上、ご来店ください。

店舗での購入

<東京>
渋谷・ヴィレッジヴァンガード渋谷宇田川店
〒150-0042東京都渋谷区宇田川町33-1 渋谷グランドB1F
TEL:03-5728-4227

下北沢・JESUSDYNAMITEJAPAN(ジーザス・ダイナマイト・ジャパン)
〒155-0031東京都世田谷区北沢2-30-10 浜辺ビル1C
TEL:03-5738-2134
http://j-d-j.jp/

下北沢・Antique&Collectible Old Yard
〒155-0032東京都世田谷区代沢5-32-7八千代ビル202
TEL:03-6453-4222

<宮城>
BAZAAR(バザー)
〒980-0803仙台市青葉区国分町1-6-2 杜ビル3F
TEL:022-213-0480
http://bazaar-web.com

<愛知>
ヴィレッジヴァンガード イースト
〒480-1111愛知県長久手市山越312
TEL:0561-63-9621

<富山>
DISCBEAT
〒930-0052富山市五番町9-5
TEL:076-491-1684

<大阪>
OLD HAT GEAR
〒542-0086大阪府大阪市中央区西心斎橋1-9-28
リーストラクチャー西心斎橋 イースト211
TEL:06-6245-0051
http://oldhatgear.com/

<京都>
Fabulous(ファビュラス)
〒604-8131京都市中京区三条通東洞院東入ル菱屋町36プラザコラムビル401
TEL:075-255-6099
http://d.hatena.ne.jp/fabulous69

<兵庫>
ヴィレッジヴァンガード三宮店
〒650-0011兵庫県神戸市中央区下山手通3-1-21
TEL:078-331-7005

<愛媛>
new style イオンモール新居浜店
〒792-0007愛媛県新居浜市前田町8-8
イオンモール新居浜SC2F
TEL:0897-31-3761

<福岡>
MOVEment(ムーヴメント)
〒818-0072福岡県筑紫野市二日市中央3-7-2-1F-Left
TEL:092-929-1825
http://www.movement-cd.com/

<沖縄>
高良レコード店
〒900‐0013沖縄県那覇市牧志3‐11‐2
TEL:098‐863‐3061
http://www.takara-r.com/

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